SOSは突然に

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「まじで? やったね。人の金で飲む酒ってめっちゃ美味いんだよ知ってる?」 「ニャゴさん! そんなこと言ってる場合ですか本当に!」 「心配しないでよ。こうやって君と話している間に追手を三人ほど仕留めてはいるんだよ、一応」 いや、それでこそ俺の【師匠】と言うべきか。 ※即興小説トレーニングで書いたお話です。制限時間内に書き終えられなかったので、挑戦終了後に加筆・訂正してます。 お題:今の夕飯 制限時間:1時間

Ren Kofumi/出戻り字書き/腐/成人済/一次創作で小説を書いてます🖋