恋煩い

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 お酒に酔った勢いと、もどかしい感情で男女が乱れるだけの話。 (お酒×馨り×セカンドバージン) 解説(という名の感想) 今回初めてこういう作品を書きました。一言いうなら「書くのと、読むのは違う!!」ということでしょうか・・・。 多分、耐性がないんでしょうね。暑い部屋で書いていたのもあるのですが、逆上せました。何度か。 そして、唸っては中断しを何度も繰り返しました。えぇ、本当に何度も。 自分の中でいかに風景描写だけで、ロマンチックにしかし妖美に。一夜のアソビを表現するか悩みながら書き上げたので拙い部分と相互的に違うところも多いとは思いますが大目に見てもらえば・・・。 (直接的表現な僕が書けなかった。多分即興とかならできるはず…。) こういう作品を次も書くかどうかは・・・。まだ未定です。なんせ、カロリーが高すぎるので。 最後になりますが、この作品を書くことに協力してくださった皆様、そして何より許可してくれた、同居人の相方とKPには感謝してもしきれません。ありがとうございます。
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書いては消してを繰り返してる道化師の狐 気まぐれ(自探索者及び自陣のみ)にて色々やってます。 文才は無いので悪しからず。