水平線が溶ける頃

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『この一歩を踏み出すには途轍もない勇気を要するのだと知っていた。』 『知っているからこそ、はじめて触れた熱さが愛おしく思えた。』 リゾートイベント軸、付き合い始めてすぐのロノバス なかなか先に進めない二人が一歩ずつ、進んでいく話

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