「かみさまのはな」/鯰尾藤四郎×女審神者/基本「鯰尾」視点/自己解釈本丸/初期刀「蜂須賀虎徹」/初鍛刀「五虎退」
霊力供給を任された夜、おそるおそる口づけをしたら「だめ、」だと拒まれてしまい、俺の何が駄目なんだと悶々とする長義の話です。 さらっとした成人向け、本番描写なしです。
悩みを抱えてネオン街に飛び出した審神者と、後を追って引き留めてしまった長義。 護衛として「連れていかないとは言わせないぞ」と審神者とともに目的地であったホテルに向かうこととなり……というお話です。 出……
※鶴さに ※鶴丸が他所の女性と夜遊びしてきた描写が含まれます。ご注意ください。 ※途中までです。一話の導入みたいな終わり方をします。
両片想いのちょぎさにが霊力供給する話です。 審神者の命で閨に呼びつけられた長義は感情を見せずに「わかったよ」とだけ告げ、その本心を悟らせない。 審神者もまた恋心を悟らせないよう覚悟を決めて閨に招くが………
刀剣男士と距離を取り続ける審神者のそばに、自ら控える鶴丸の真意がわからないまま、近侍を任せていた審神者。 ある日出先で時空の歪みに落ちて……というお話です。
ビジネスライクな関係だった審神者と近侍の長義が出先で意図せず部屋に閉じ込められるお話です。長義へ片想いをしていた審神者は指示を免罪符に自身の欲と向き合うことになり……。