12月25日 クリスマス。数日前に彼氏と別れた私はいつも通り会社からの帰路についていた。駅ではイルミネーションが灯り、カップルたちが集まる。そんな中、彼女はドラゴンのイルミネーションを見た。しかし、そ……
おとぎ話シリーズ 昔々あるところに一人の青年がおりました。
貴方の声を、瞳を、覚えています。貴方が憶えていなくてもずっと。 (モチベが上がらないので、いいねやご感想いただけると嬉しいです! 誰かに読んでもらわないとやってられないよ〜〜!;;)
大昔の年末に、クリスマス異聞と思って書いたおとぎ話。後味悪めなので苦手な方にはお勧めしません。
しんでれらパロぶぜさに。けど厳密には違うような…サイドストーリーのような何か。ラブコメ風です。